自転車の買取

ZUNOW DIPICCE 買取させて頂きました。

20171104

20171104

本日はZUNOW DIPICCE を買取させて頂きました。

ZUNOW(ズノウ)は1965年にフレームビルダー蔭山照夫によって、大阪の旭区で創業された国内フレームメーカーです。
一時期は実業団を作るほどレースでも関わりの深いメーカーです。
ロードレーサーと言えばイタリア製であった時代に、その細かいフレームワークや斬新な設計、ホーンシステムやペンタグラ等の技術により国内外で高い評価を得ています。
現在ではビルダーの体調面により生産量が激減し、ヴィンテージ市場では高額で取引されることの多いメーカーです。

特徴は同メーカーのシンボルマークであるハミングバードの刻印と肉抜き。

お好きな方にはたまらない一品かと思います。

一般的にロードバイクは発売年から年数が経過する毎に中古市場での価格も下落していく傾向にありますが、クロモリ製のフレームで一部のメーカーの製品は

プレミア価格で取引されている事もございます。

物置の奥にしまわれている古い自転車を高額買取させて頂けるかも知れません。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、本日ご紹介した様なビンテージロードバイクも買取させて頂きます。

買い替え・お引っ越し等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

兵庫県でマウンテンバイクの買取ならお任せください。

兵庫県(神戸市、芦屋市、姫路市、加古川市)でマウンテンバイクの買取ならリサイクルショップ ライフスタイルギャラリー神戸店へお任せ下さい。神戸市を中心に出張見積、出張買取お伺いいたします。

マウンテンバイク買取兵庫

マウンテンバイク(mountain bike、MTB)とは、荒野、山岳地帯等での高速走行、急坂登降、段差越えなどを含む広範囲の乗用に対応して、軽量化並びに耐衝撃性、走行性能および乗車姿勢の自由度等の向上を図った構造の自転車のこと。舗装路でも広く利用されており、用途によって様々な形態が存在する。

クロスカントリー(XC)
山道の長距離走行に特化したバイク。軽量なフレームに軽量なサスペンションフォークが組み合わされる。本格的な競技仕様車ではフレーム素材にカーボンが使われるが、全体的には取扱いの楽なアルミニウム合金が多い。また、カーボンとアルミが組み合わされる事もある。サスペンションシステムとしては重量的、加えてパワーロスの観点から、長らくリアサス無しのハードテイルフレームが用いられてきたが、フレーム自体を軽量化出来るカーボン製バイクや、アンチポピングやサスペンションリンクの改良が進んだことで、フルサスペンションフレームも投入されている。平地からある程度の上りまでをこなす速度域の多彩さから、フロント3段リア9段のドライブトレインが一般的となっていたが、レース用機材としては変速段数より変速作業の容易さを求め、SRAM、シマノ共にフラッグシップコンポネートとしてフロント2段リア10段を投入している。2012年にはSRAMがフロント単段、リア11段の「XX1」を投入した。
ダートジャンプ(DJ)
ジャンプスタントに特化した、BMXに近いバイク。小さめで取り回し易いフレームが、堅牢なクロモリか、十分な補強を施したアルミニウムで作られる。着地の衝撃を和らげるためにサスペンションフォークを装備する事が多いが、BMX同様リジッドフォークが使われる事もある。チェーントラブルと故障を招き易い変速機は装備しない事が多い。
オブザーブドトライアル(TR)
障害物を乗り越える動作に特化したバイク。比較的軽量なアルミニウムを使用したフレームが主流で、リジッドフォークを前提とした設計になっている。競技ではサドルや変速を使用しない為、競技仕様車ではサドルやディレーラーが台座ごと省かれている。ブレーキは瞬時に確実な制動力を求めるため油圧駆動のリムブレーキを採用している事が多い。
プレイバイク
2010年頃よりジャンルが定着し始めたMTBとBMXをミックスさせたバイク。ダートジャンプ用に似ている所も有るが、町中での使用がメインなのでフレーム補強はほどほどに押さえられている。変速機はBMX的なフロントシングル、リアはMTB的な9段である程度の速度を保てるように出来ている。最大の特徴はリアエンドがトラックエンドになっていて、ホイールベースの調整が出来る点。またこれによりディレイラーを取り外しシングルスピードMTBにしてもチェーンテンショナーを装着する必要が無いという利点がある。

ダウンヒル

ダウンヒル山を下り降りる事に特化したバイク。数メートルの崖を飛び降りるなど過酷な環境に耐える強度を備えた頑丈でフルサスペンションのフレームが使われる。変速段数が多く強力なディスクブレーキを装着し各部が補強されているために重量が20kgに達するものが多かったが、2009年GTバイシクルズより量産モデルとして世界初の軽量なフルカーボンのDHバイクが発表された。コンポーネントもハードな使用を考慮された専用の物が使われる。TREK、SPECIALIZED、SANATACRUZなどもカーボンメインフレームを採用したバイクを投入しフレームのカーボン化が進んでいる。

フリーライド(FR)

フリーライドの名の通り、技を重視し、自由に乗車する目的から、ややトライアルに近い構成を取る。技に耐える目的からコンポーネントとフレームには頑強さが要求される。ダウンヒルとクロスカントリーとトライアルのいずれも中間のような存在。下りのみに特化せずにより広い範囲に対応するバイク。山までは車で運ぶことを前提に、高速域の使用は考慮されていないため、フロントはシングルかダブル構成が多く、アウターギアをバッシュガードとした物が多い。

オールマウンテン(AM)

フリーライドよりさらに幅広く、クロスカントリー、トレールツーリング、ダウンヒル、フリーライド、トライアル、等のマウンテンバイクの全ての要素を兼ね備えたバイク。 先鋭化した競技志向では無く、山の全てを楽しむという本来のコンセプトに立ち戻ったマウンテンバイク。前輪にサスペンションを持ちリジッドフレームのモデルが多い。

■マウンテンバイクの歴史

1970年代後半にアメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ郊外のマリン郡で、ヒッピー達がビーチクルーザーや実用車などに太いタイヤをつけ、急勾配の山を下りタイムを競った遊びが始まりと言われている。同時期に北カリフォルニアでも同じ遊びが発生していたが、一般的にマリン郡がマウンテンバイク発祥の地とされるのは、同郡マウント・タム(タマルパイアス山)で行われていた当時最大のレースによるところが大きい。

初期の改造ビーチクルーザーは必ずしも完成度は高くなく、あまりの重さで変速もないために山に登る時は押して歩き、下り坂で乗って遊んだが、そのたびに車輪がゆがんだり外れたりしたものだったらしい。またこのような新しい自転車はまだ名前などなく、各自が「クランカー(clunker -「ガラクタ」の意)」「バルーナー(balooner)」「ボマー(bomber)」と様々に呼んでいたらしい。

そうして遊んでいるうちに如何に速く未舗装の山道を下るかという競技らしきものになった。しかしながら前述のように車体の強度が低いため山を下るたびに過度の衝撃でヘッド部やハブのグリースが焼けて燃えてしまい、その都度グリースの詰め替え(リパック)しなくてはならないようなものであった。この事からこの競技は当初「リパック (Repack) 」とも呼ばれ、地域の自転車好きに新しい遊びとして浸透していった。

このような遊びはやがて本格的なロードレース選手も魅了し、その中に後のマウンテンバイク創始者の一人であるゲイリー・フィッシャー、トム・リッチー、ジョー・ブリーズなどがいた。彼らがクランカーを知った経緯として、ラークスパー・キャニオン・ギャング(Larkspur Canyon Gang)と呼ばれるヒッピー集団の存在が挙げられる。ヒッピーたちは単なる楽しみとしてギアを付けたクルーザーに乗っていたが、フィッシャーらはこの集団に少なからず影響を受けたらしい。また彼らが変速なしのビーチクルーザーに乗っていた頃の話であるが、モロー・ダート・クラブ(Morrow Dirt Club)と呼ばれるヒッピー集団が地元のシクロクロス競技にギアつき改造クルーザーで参戦した際にも触発を受けたらしい。

しかし使用する車体の強度が依然として低くいろいろと不都合が生じるために、リパックに参加する者たちは激しい使用に耐えるものを求めるようになった。ジャンク屋などからとくに頑丈なビーチクルーザーのフレームを探し出し、このフレームに急降下でも確実に動作するよう制動力の強いオートバイ用のドラムブレーキハブなどを用い、また山を登るためにツーリング用自転車であるランドナーのトリプルクランクや変速機を装備するようになった。

やがて既存の自転車パーツの借用に限界を感じていた彼らは、この自転車を自作し始めた。1977年にジョー・ブリーズが専用フレームを設計、自然と仲間たちから「BREEZER」と命名される。1978年にはゲイリー・フィッシャーがロードレース仲間で同時に優れたフレームビルダーでもあったトム・リッチーに新しい自転車の製作を依頼、「フィッシャーマウンテンバイク」としてマウンテンバイクを製作、販売、山や丘陵の荒れ野で遊ぶ自転車として定着させた。後にこの三人は「ブリーザー(Breezer)」、「ゲイリー・フィッシャー(Gary Fisher)」、「リッチー(Ritchey)」として独自ブランドを築き上げる。しかしながらマウンテンバイクが全世界に定着する上では1981年にスペシャライズド社が発売した「スタンプジャンパー」の果たした役目が大きい。初めて量産体制で製造されたスペシャライズドのマウンテンバイクは新たなジャンルの自転車として全米に、そして世界に広まった。

発展途上国ではそれまでのロードスター型自転車のタイヤ規格(26インチWO)に代わってマウンテンバイクの規格(26インチHE)が普及しつつあり、マウンテンバイクの車体自体も浸透しつつある。また先進国では、かつてロードスター型自転車に求められた用途にマウンテンバイクが用いられている。このほか技術的にもマウンテンバイク競技で培われた技術がロードバイクに転用され、自転車競技に新たな刺激を与えたものは多い。

 

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クロスバイクとは、自転車の形態のひとつで和製英語である。欧米では英語圏ではオンロード、オフロード兼用という意味で「ハイブリッドバイク」、または「トレッキングバイク」などと呼ばれる。元々はオフロード用のマウンテンバイクのフレームとコンポーネントをベースに、路外向けのブロックタイヤから路上向けのスリックタイヤに変更したものを指していた。古い石畳の多いヨーロッパではMTBのようにフロントサスペンションをもつタイプが多いが、日本の場合、サスペンション無しの路上走行メインのクロスバイクが多数派となっており、海外ではサスペンション付きのモデルが、日本向け専用にサスペンション無しとして発売されていることがある(例・CENTURION CROSS LINE 50R)。

「クロスバイク」という名称は、英語圏では「cross bike」「シクロクロスと混同されるので注意を要する。実際にもシクロクロス競技で使われる自転車(シクロクロスバイク)と類似していいるために区別なく使われていることがある。

明確な定義がないこともあり、「クロスバイク」にはトレッキングバイクフィットネスバイクスピードバイクアーバンバイクコンフォートクロスなど、メーカーによって様々な呼び名がある。また品質も廉価なシティサイクルベースのものからロードバイクやマウンテンバイクをベースにしたものまで、幅広いモデルがある。

 

基本的に、不整地でも走行可能なフレームと、前傾姿勢が弱いフラットバーハンドルを使用、タイヤの太さは25mm~38mm程度の、路面からの衝撃を十分に吸収でき、耐パンク性能を確保した(但し砂利道やダートはロードレーサー同様に不得手)幾分太目のタイヤを装備したモデルが多い。また、フロントフォークにサスペンション機構が組み込まれているものもある。狭義には、MTBの駆動系(ブレーキ、変速機、クランク、スプロケット等)に26インチか700Cサイズのタイヤを組み合わせて、より整地走行に適応させた車種であったが、最近はよりロードモデルに近くなっている。国際ルールに基づく競技が無いので明確な車両規定はない(メーカー・モデルのコンセプトによって異なる)。

使用用途は幅広く、ポタリング・ファンライド指向のサイクリストなどに人気があるカテゴリである。また、ワイドレシオのツーリングコンポーネントを搭載した車種は、非力な者でも軽いギア比を使用して峠道などの舗装された坂道を走行できる。この点は、峠道などの山間部を走ることを余儀無くされる日本の地形では強みとなり、一日に峠道を含む100~200kmを走るようなロングライドにクロスバイクを使用している者もいる。初心者が、自転車の楽しさを体感することに最も適した車種と考えられる。

本来はスポーツバイクであるが、日本ではダイヤモンドフレームに変速機を付けたシティサイクル(軽快車)のコンポーネントに荷台やカゴが付けた自転車まで「クロスバイク」と称して販売されている。これは欧米でいうトレッキングバイクに近いが、より廉価な部品で構成されている。

クロスバイクに類似した車種として、ロードバイクのドロップハンドルをフラットバーハンドルに変更したフラットバーロードと呼ばれるカテゴリもあり、最初からフラットバーハンドルを組み込むことを前提とした専用設計のフレームのモデルも存在する。スピードバイク、メッセンジャーバイクなどと呼称されることもあり、これらも広義にはクロスバイクの一種と見なされることもある。

クロスバイクは1980年代半ば、マウンテンバイクの感覚を残しつつ舗装道路での快適性を向上させる目的で登場し、CATと命名された。登場から数年はクロスオーバーバイクとも呼ばれており、この名称に当時のクロスバイクの定義をみることができる。当時は、クロスバイクのラインナップは各社ともに僅かであったが、1990年代MTBが斜陽化し不況となった為、1990年代半ばより各自転車販売会社はクロスバイクの販売に力を入れるようになり、現在では各社から多くの製品が発売され、人気となっている。

 

クロスバイク 主要メーカー

BASSO/バッソ BEALL/ビーオール BIANCHI/ビアンキ BMC BRIDGESTONE/ブリジストン CANNONDALE/キャノンデール CENTURION/センチュリオン CHINELLI/チネリ COLNAGO/コルナゴ DEROSA/デローザ FELT/フェルト FUJI/フジ GIANT/ジャイアント GIOS/ジオス GT/ジーティー JAMIS/ジェイミス KONA/コナ LOUISGARNEOU/ルイガノ MERIDA/メリダ ORBEA/オルベア PEUGEOT/プジョー PINARELLO/ピナレロ RALEIGH/ラレー RITEWAY/ライトウェイ SCOTT/スコット SCHWINN/シュウイン SPECIALIZED/スペシャライズド TREK/トレック

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ロードバイク買取神戸の画像

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ロードバイクとは

競技用としてのロードバイクの原型が完成したのは1900年代頃と考えられる。当時ロードレースは土道、トラックレースは陸上競技と共用の踏み固められた土のトラックで行われており、一方へ特化した機材は存在せず、双方でブレーキのない固定ギアの自転車が用いられていた。しかし、ロードレース用自転車にブレーキが装備されるようになり、トラックレースではそれを禁じた事から双方の機材特化が始まった。ハンドルはセミドロップハンドルに近いものだったが、1910年代に入るとロードレースに適したドロップハンドルが開発された。また、この時代になるとダブルコグと呼ばれる左右で歯数の違うギアを装備した車両が一般的となり、起伏にある程度対応できるようになった[注釈 1]。しかし、ダブルコグ式は坂に差し掛かるたびに後輪を逆に取り付ける必要があるため交換に時間を要し、また固定に用いられるウィングナットは低温状況下にあっては悴んだ手での着脱が困難なものであった。

ロードレース用自転車に準じるが、競技使用を前提としなければ競技機材規定に拘束されず、またトライアスロンは自転車競技(ロードレース)ではない為、厳密にはロードレース用自転車ではない。高速走行性能を優先して設計されるが、空気抵抗の点ではさらに先鋭化させたリカンベントも存在する。どろよけやスタンドなど走ることに不要な部品は基本的に装備せず、前照灯や後部反射板を備えていない車両も存在する。溝が浅く少ない幅の細い高圧タイヤを履き、転がり抵抗の減少を図っている。基本的にドロップハンドルと呼ばれる特徴的な形状のハンドルをもつ。部品、素材は開発が続けられており、自転車の中で最も軽量化が進んでいる。

1990年代までは「ロードレーサー」と呼ばれていた。『BICYCLE CLUB』(バイシクルクラブ)を刊行する枻出版社がこの頃に編集方針をマウンテンバイク中心の“ストリート系”へ転換、「―バイク」と呼び始めてからこの呼称が広がっている。

wikipediaより抜粋

■ロードバイクの魅力

細いタイヤとドロップハンドルが特徴でシンプルな構造は見た目も美しい。ケイリン選手が乗っているモノとは似て非なる自転車です。ロードバイクは軽量でスピード効率に優れているので、オンロードの高速走行、長時間走行、長距離走行に適しています。世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス」もこの車種を使用します。ロードバイクを楽しんでいる方の多くが、ロングライドやヒルクライム、たまにポタリングや輪行サイクリング、自転車通勤などに使用しています。自転車ロードレースはヨーロッパではサッカーと人気を二分するほどのメジャースポーツです。

■主なロードバイクメーカー

・アンカー/ANCHOR

・オルベア/ORBEA

・コルナゴ/COLNAGO

・ジャイアント/GIANT

・サーベロ/CERVELO

・フェルト/FELT

・キャノンデール/CANNONDALE

・スコット/SCOTT

・スペシャライズド/SPECIALIZED

・デローザ/DEROSA

・トレック/TREK

・ビアンキ/BIANCHI

・ピナレロ/PINARELLO

・BHBIKE

・BMC

・メリダ/MERIDA

・リドレー/RIDLEY

・ルック/LOOK

 

神戸市を中心に兵庫県で自転車の買取ならお任せ下さい。

自転車買取兵庫神戸の画像

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リサイクルショップ ライフスタイルギャラリー神戸店では自転車の買取も行っています。買い替えて不要になった自転車・・倉庫に放置されたままの自転車はありませんか?当社には自転車修理スタッフが在沖していますので壊れていても買取出来る場合があります。メーカー、モデル名などを御調べ頂いてまずはお気軽にお電話下さい。

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その他の自転車の買取も対応致します。

シティサイクル、ビーチクルーザー、電動自転車など幅広く対応致しております。新品中古問わず買取させて頂きますのでお気軽にご連絡下さい。

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出張買取や防犯登録の解除も当方にて全てやります。

買取に際しての煩わしい事はモノリサイクルになんでもお任せ下さい。
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自転車は防犯登録をしている場合売却に伴い削除届けを出さなければなりません、そんな面倒な手配も当店は全て行います。

自転車買取のポイント

自転車を高く売るコツ。それは自転車の状態を正しく伝えて頂く事です。私達は自転車を譲って下さるお客様に喜んでいただくため、限界まで高く買取りたいと考えています。しかし車両の状態が曖昧な場合は正確な査定ができず、相場からのブレが大きくなってしまいます。そのため、私達が特に重視する次の内容もご参考にして、正確な車両の状態をお伝え下さい。

コンポ・フレーム

スポーツ自転車の査定で重要なのがフレームとコンポの状態です。アルミ腐食が見られないもの、細かいキズや塗装の痛みが少ないものは高評価になります。破損、クラックは、場合によっては査定対象外となる場合があります。

走行距離

走行距離が短いほど査定は高くなります。特に1000kmを下回る場合は特に高額査定になりやすい傾向があります。走行距離はギアの減り、リムパッドの削り傷、フリーの減り具合でおおまかに判断できますが、距離が分かる場合は正確に伝えましょう。

改造

一般に新車に近く、オリジナルの状態を保っている方が高額査定になる傾向があります。ただしコンポのアップグレードなど、テーマを持って行われた改造については高評価となる場合があります。

コルナゴ自転車買取岡山神戸の画像 チネリ自転車買取岡山神戸の画像 キャノンデール自転車買取岡山神戸の画像TREK自転車買取岡山神戸の画像ピナレロ自転車買取岡山神戸の画像GIANT買取岡山神戸の画像

LOOKの買取岡山神戸の画像 GIOS/ジオス自転車買取岡山神戸の画像 ビアンキ自転車買取岡山神戸の画像ビアンキ自転車買取岡山神戸の画像 Corratec/コラテック自転車買取岡山神戸の画像DEROSA/デローサ自転車買取岡山神戸の画像

LOUISGARNEAU/ルイガノ自転車買取岡山神戸の画像FOCUS/フォーカス自転車買取岡山神戸の画像 FUJI/フジ自転車買取岡山神戸の画像 FELT/フェルト自転車買取岡山神戸の画像 ORBEA/オルベア自転車買取岡山神戸の画像TOKYOBIKE/東京バイク自転車買取岡山神戸の画像


■ロードバイク
ANCHOR(アンカー)BASSO(バッソ)/BE・ALL(ビーオール)/BH(ビーエイチ)/BIANCHI(ビアンキ)/BMC(ビーエムシー)/BOMA(ボーマ)/CANNONDALE(キャノンデール)/CARRERA(カレラ)/CENTURION(センチュリオン)/CERVELO(サーベロ)/CINELLI(チネリ)/COLNAGO(コルナゴ)/CORRATEC(コラテック)/DE ROSA(デローザ)/EDDY MERCKX(エディ・メルクス)/FELT(フェルト)/FOCUS(フォーカス)/FONDRIEST(フォンドリエスト)/FUJI(フジ)/GIANT(ジャイアント)/GIOS(ジオス)/INTERMAX(インターマックス)/JAMIS(ジェイミス)/KONA(コナ)/KUOTA(クオータ)/LAPIERRE(ラピエール)/LOOK(ルック)/LOUIS GARNEAU(ルイガノ)/
MERIDA(メリダ)/MONGOOSE(マングース)/OREBEA(オルベア)/PANASONIC(パナソニック)/PINARELLO(ピナレロ)/RALEIGH(ラレー)/RIDLEY(リドレー)/RITEWAY(ライトウェイ)SCOTT(スコット)/SPECIALIZED(スペシャライズド)/TREK(トレック)/VOODOO(ブードゥー)/WILIER(ウィリエール)


■クロスバイク
ANCHOR(アンカー)/BASSO(バッソ)/BE・ALL(ビーオール)/BIANCHI(ビアンキ)/BOMA(ボーマ)/BRUNO(ブルーノ)/CANNONDALE(キャノンデール)/CENTURION(センチュリオン)/COLNAGO(コルナゴ)/CORRATEC(コラテック)/DAHON(ダホン)/FELT(フェルト)/FUJI(フジ)/GIANT(ジャイアント)/GIOS(ジオス)/GT(ジーティー)/JAMIS(ジェイミス)/KONA(コナ)/LAPIERRE(ラピエール)/LOUIS GARNEAU(ルイガノ)/
MERIDA(メリダ)/MONGOOSE(マングース)/OREBEA(オルベア)/PANASONIC(パナソニック)/PINARELLO(ピナレロ)/R&M(ライズアンドミューラー)/RALEIGH(ラレー)/RITEWAY(ライトウェイ)/SPECIALIZED(スペシャライズド)/TREK(トレック)/VOODOO(ブードゥー)/WILIER(ウィリエール)


■マウンテンバイク
ANCHOR(アンカー)/BIANCHI(ビアンキ)/BMC(ビーエムシー)/BOMA(ボーマ)/CANNONDALE(キャノンデール)/CARRERA(カレラ)/CENTURION(センチュリオン)/CORRATEC(コラテック)/FUJI(フジ)/GIANT(ジャイアント)/GIOS(ジオス)/GT(ジーティー)/JAMIS(ジェイミス)/KONA(コナ)/LAPIERRE(ラピエール)/LOOK(ルック)/LOUIS GARNEAU(ルイガノ)/MERIDA(メリダ)/MONGOOSE(マングース)/OREBEA(オルベア)/PANASONIC(パナソニック)/SCOTT(スコット)/SPECIALIZED(スペシャライズド)/TREK(トレック)/WILIER(ウィリエール)