2016年 7月 の投稿一覧

arflex コンポーザーキャビネット 買取させて頂きました。

20160731

本日はarflexのコンポーザーキャビネット3点セットを買取させて頂きました。

Cassinaと並び、数々の巨匠デザイナーらを抱え、イタリアモダンデザインを代表する1951年創業のarflex 2011年で製造終了となったコンポーザーシリーズ。

現在でもファンは多く、そのミニマルで優雅なデザインは特有の存在感を放ちます。

並べ方にルールは無く、所有者の使いやすい様に並べ替えてご利用いただけます。

お部屋は勿論、店舗での陳列用什器としても雰囲気良くご利用頂けるかと思います。

特別なキャビネットをお探しの方、お1つ如何でしょう。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、様々なものを買取させて頂きます。

買い替え・お引越し等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

中澤唐木 好斎之作 極上細工座卓 買取させて頂きました。

20160729

暑過ぎてポケモンGOやってる場合じゃありませんね。

元々インドア派の私には向いていないゲームなのかも知れません。

そんな本日は国内最高級の唐木家具を取り扱う中澤唐木より好斎之作の座卓を買取させて頂きました。

花鳥図は鉄刀木、象牙、柘植等で緻密な細工が見事な逸品。

美術品と呼んでも差し支えが無い様な、圧倒的な存在感です。

私だと恐れ多くて食事が置けないレベルですが、居住空間にこんな見事な座卓がある事を想像すると興奮します。

和家具で逸品をお探しの方、如何でしょう。

ライフとキミドリ神戸店では、デザインナーズ家具をはじめ、本日のような和家具も買取させて頂きます。

買い替え・お引越し等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

マルニ マキシマム 伸縮ダイニングセット 買取させて頂きました。

20160726

皆様ポケモンGO楽しめてますでしょうか。

私の家は田舎過ぎてスポットも無い上に、自宅ではコダックしか出ないので既に飽きつつあります。

そんな本日はマルニ マキシマムシリーズのダイニングセットを買取させて頂きました。

ロゴマークから1952年~1975年に製造された商品です。

テーブルは伸縮式で、天板にはチーク材が用いられた現行品に無いデザインです。

チェアは現行品のジャンヌ。状態は経年の雰囲気を持ちつつもかなり綺麗な状態です。

大人数用のダイニングセットをお探しの方、如何でしょう。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、様々なものを買取させて頂きます。

買い替え・お引越し等で不要なものがございましたら、お気軽にご連絡下さい。

兵庫県でマウンテンバイクの買取ならお任せください。

兵庫県(神戸市、芦屋市、姫路市、加古川市)でマウンテンバイクの買取ならリサイクルショップ ライフスタイルギャラリー神戸店へお任せ下さい。神戸市を中心に出張見積、出張買取お伺いいたします。

マウンテンバイク買取兵庫

マウンテンバイク(mountain bike、MTB)とは、荒野、山岳地帯等での高速走行、急坂登降、段差越えなどを含む広範囲の乗用に対応して、軽量化並びに耐衝撃性、走行性能および乗車姿勢の自由度等の向上を図った構造の自転車のこと。舗装路でも広く利用されており、用途によって様々な形態が存在する。

クロスカントリー(XC)
山道の長距離走行に特化したバイク。軽量なフレームに軽量なサスペンションフォークが組み合わされる。本格的な競技仕様車ではフレーム素材にカーボンが使われるが、全体的には取扱いの楽なアルミニウム合金が多い。また、カーボンとアルミが組み合わされる事もある。サスペンションシステムとしては重量的、加えてパワーロスの観点から、長らくリアサス無しのハードテイルフレームが用いられてきたが、フレーム自体を軽量化出来るカーボン製バイクや、アンチポピングやサスペンションリンクの改良が進んだことで、フルサスペンションフレームも投入されている。平地からある程度の上りまでをこなす速度域の多彩さから、フロント3段リア9段のドライブトレインが一般的となっていたが、レース用機材としては変速段数より変速作業の容易さを求め、SRAM、シマノ共にフラッグシップコンポネートとしてフロント2段リア10段を投入している。2012年にはSRAMがフロント単段、リア11段の「XX1」を投入した。
ダートジャンプ(DJ)
ジャンプスタントに特化した、BMXに近いバイク。小さめで取り回し易いフレームが、堅牢なクロモリか、十分な補強を施したアルミニウムで作られる。着地の衝撃を和らげるためにサスペンションフォークを装備する事が多いが、BMX同様リジッドフォークが使われる事もある。チェーントラブルと故障を招き易い変速機は装備しない事が多い。
オブザーブドトライアル(TR)
障害物を乗り越える動作に特化したバイク。比較的軽量なアルミニウムを使用したフレームが主流で、リジッドフォークを前提とした設計になっている。競技ではサドルや変速を使用しない為、競技仕様車ではサドルやディレーラーが台座ごと省かれている。ブレーキは瞬時に確実な制動力を求めるため油圧駆動のリムブレーキを採用している事が多い。
プレイバイク
2010年頃よりジャンルが定着し始めたMTBとBMXをミックスさせたバイク。ダートジャンプ用に似ている所も有るが、町中での使用がメインなのでフレーム補強はほどほどに押さえられている。変速機はBMX的なフロントシングル、リアはMTB的な9段である程度の速度を保てるように出来ている。最大の特徴はリアエンドがトラックエンドになっていて、ホイールベースの調整が出来る点。またこれによりディレイラーを取り外しシングルスピードMTBにしてもチェーンテンショナーを装着する必要が無いという利点がある。

ダウンヒル

ダウンヒル山を下り降りる事に特化したバイク。数メートルの崖を飛び降りるなど過酷な環境に耐える強度を備えた頑丈でフルサスペンションのフレームが使われる。変速段数が多く強力なディスクブレーキを装着し各部が補強されているために重量が20kgに達するものが多かったが、2009年GTバイシクルズより量産モデルとして世界初の軽量なフルカーボンのDHバイクが発表された。コンポーネントもハードな使用を考慮された専用の物が使われる。TREK、SPECIALIZED、SANATACRUZなどもカーボンメインフレームを採用したバイクを投入しフレームのカーボン化が進んでいる。

フリーライド(FR)

フリーライドの名の通り、技を重視し、自由に乗車する目的から、ややトライアルに近い構成を取る。技に耐える目的からコンポーネントとフレームには頑強さが要求される。ダウンヒルとクロスカントリーとトライアルのいずれも中間のような存在。下りのみに特化せずにより広い範囲に対応するバイク。山までは車で運ぶことを前提に、高速域の使用は考慮されていないため、フロントはシングルかダブル構成が多く、アウターギアをバッシュガードとした物が多い。

オールマウンテン(AM)

フリーライドよりさらに幅広く、クロスカントリー、トレールツーリング、ダウンヒル、フリーライド、トライアル、等のマウンテンバイクの全ての要素を兼ね備えたバイク。 先鋭化した競技志向では無く、山の全てを楽しむという本来のコンセプトに立ち戻ったマウンテンバイク。前輪にサスペンションを持ちリジッドフレームのモデルが多い。

■マウンテンバイクの歴史

1970年代後半にアメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ郊外のマリン郡で、ヒッピー達がビーチクルーザーや実用車などに太いタイヤをつけ、急勾配の山を下りタイムを競った遊びが始まりと言われている。同時期に北カリフォルニアでも同じ遊びが発生していたが、一般的にマリン郡がマウンテンバイク発祥の地とされるのは、同郡マウント・タム(タマルパイアス山)で行われていた当時最大のレースによるところが大きい。

初期の改造ビーチクルーザーは必ずしも完成度は高くなく、あまりの重さで変速もないために山に登る時は押して歩き、下り坂で乗って遊んだが、そのたびに車輪がゆがんだり外れたりしたものだったらしい。またこのような新しい自転車はまだ名前などなく、各自が「クランカー(clunker -「ガラクタ」の意)」「バルーナー(balooner)」「ボマー(bomber)」と様々に呼んでいたらしい。

そうして遊んでいるうちに如何に速く未舗装の山道を下るかという競技らしきものになった。しかしながら前述のように車体の強度が低いため山を下るたびに過度の衝撃でヘッド部やハブのグリースが焼けて燃えてしまい、その都度グリースの詰め替え(リパック)しなくてはならないようなものであった。この事からこの競技は当初「リパック (Repack) 」とも呼ばれ、地域の自転車好きに新しい遊びとして浸透していった。

このような遊びはやがて本格的なロードレース選手も魅了し、その中に後のマウンテンバイク創始者の一人であるゲイリー・フィッシャー、トム・リッチー、ジョー・ブリーズなどがいた。彼らがクランカーを知った経緯として、ラークスパー・キャニオン・ギャング(Larkspur Canyon Gang)と呼ばれるヒッピー集団の存在が挙げられる。ヒッピーたちは単なる楽しみとしてギアを付けたクルーザーに乗っていたが、フィッシャーらはこの集団に少なからず影響を受けたらしい。また彼らが変速なしのビーチクルーザーに乗っていた頃の話であるが、モロー・ダート・クラブ(Morrow Dirt Club)と呼ばれるヒッピー集団が地元のシクロクロス競技にギアつき改造クルーザーで参戦した際にも触発を受けたらしい。

しかし使用する車体の強度が依然として低くいろいろと不都合が生じるために、リパックに参加する者たちは激しい使用に耐えるものを求めるようになった。ジャンク屋などからとくに頑丈なビーチクルーザーのフレームを探し出し、このフレームに急降下でも確実に動作するよう制動力の強いオートバイ用のドラムブレーキハブなどを用い、また山を登るためにツーリング用自転車であるランドナーのトリプルクランクや変速機を装備するようになった。

やがて既存の自転車パーツの借用に限界を感じていた彼らは、この自転車を自作し始めた。1977年にジョー・ブリーズが専用フレームを設計、自然と仲間たちから「BREEZER」と命名される。1978年にはゲイリー・フィッシャーがロードレース仲間で同時に優れたフレームビルダーでもあったトム・リッチーに新しい自転車の製作を依頼、「フィッシャーマウンテンバイク」としてマウンテンバイクを製作、販売、山や丘陵の荒れ野で遊ぶ自転車として定着させた。後にこの三人は「ブリーザー(Breezer)」、「ゲイリー・フィッシャー(Gary Fisher)」、「リッチー(Ritchey)」として独自ブランドを築き上げる。しかしながらマウンテンバイクが全世界に定着する上では1981年にスペシャライズド社が発売した「スタンプジャンパー」の果たした役目が大きい。初めて量産体制で製造されたスペシャライズドのマウンテンバイクは新たなジャンルの自転車として全米に、そして世界に広まった。

発展途上国ではそれまでのロードスター型自転車のタイヤ規格(26インチWO)に代わってマウンテンバイクの規格(26インチHE)が普及しつつあり、マウンテンバイクの車体自体も浸透しつつある。また先進国では、かつてロードスター型自転車に求められた用途にマウンテンバイクが用いられている。このほか技術的にもマウンテンバイク競技で培われた技術がロードバイクに転用され、自転車競技に新たな刺激を与えたものは多い。

 

karimoku ラブソファ 買取させて頂きました。

20160723

今全世界で話題のポケモンGO、ついに日本でも配信されましたね。

私もダウンロードしてみたのですが、出不精の私は通勤電車内でしかプレイできそうにありません。

自宅最寄り駅~職場最寄り駅間でどこまで図鑑を揃えられるか、通勤時はしばらく退屈せずに済みそうです。

そんな本日はカリモクのラブソファを買取させて頂きました。

宙に浮いた様なアームが最大の特長。座面や背もたれの体に触れる部分は本革が使用され、高級感とモダンデザインの融合は流石カリモクと言ったところでしょうか。

ステッチも太めにあしらわれ、北欧風からモダンスタイルまで、幅広く合わせて頂けるかと思います。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、様々なものを買取させて頂きます。

お引越し・買い替え等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

兵庫県でクロスバイクの買取ならお任せください。

兵庫県(神戸市、芦屋市、姫路市、加古川市)でクロスバイクの買取ならリサイクルショップ ライフスタイルギャラリー神戸店へお任せ下さい。神戸市を中心に出張見積、出張買取お伺いいたします。

クロスバイクとは、自転車の形態のひとつで和製英語である。欧米では英語圏ではオンロード、オフロード兼用という意味で「ハイブリッドバイク」、または「トレッキングバイク」などと呼ばれる。元々はオフロード用のマウンテンバイクのフレームとコンポーネントをベースに、路外向けのブロックタイヤから路上向けのスリックタイヤに変更したものを指していた。古い石畳の多いヨーロッパではMTBのようにフロントサスペンションをもつタイプが多いが、日本の場合、サスペンション無しの路上走行メインのクロスバイクが多数派となっており、海外ではサスペンション付きのモデルが、日本向け専用にサスペンション無しとして発売されていることがある(例・CENTURION CROSS LINE 50R)。

「クロスバイク」という名称は、英語圏では「cross bike」「シクロクロスと混同されるので注意を要する。実際にもシクロクロス競技で使われる自転車(シクロクロスバイク)と類似していいるために区別なく使われていることがある。

明確な定義がないこともあり、「クロスバイク」にはトレッキングバイクフィットネスバイクスピードバイクアーバンバイクコンフォートクロスなど、メーカーによって様々な呼び名がある。また品質も廉価なシティサイクルベースのものからロードバイクやマウンテンバイクをベースにしたものまで、幅広いモデルがある。

 

基本的に、不整地でも走行可能なフレームと、前傾姿勢が弱いフラットバーハンドルを使用、タイヤの太さは25mm~38mm程度の、路面からの衝撃を十分に吸収でき、耐パンク性能を確保した(但し砂利道やダートはロードレーサー同様に不得手)幾分太目のタイヤを装備したモデルが多い。また、フロントフォークにサスペンション機構が組み込まれているものもある。狭義には、MTBの駆動系(ブレーキ、変速機、クランク、スプロケット等)に26インチか700Cサイズのタイヤを組み合わせて、より整地走行に適応させた車種であったが、最近はよりロードモデルに近くなっている。国際ルールに基づく競技が無いので明確な車両規定はない(メーカー・モデルのコンセプトによって異なる)。

使用用途は幅広く、ポタリング・ファンライド指向のサイクリストなどに人気があるカテゴリである。また、ワイドレシオのツーリングコンポーネントを搭載した車種は、非力な者でも軽いギア比を使用して峠道などの舗装された坂道を走行できる。この点は、峠道などの山間部を走ることを余儀無くされる日本の地形では強みとなり、一日に峠道を含む100~200kmを走るようなロングライドにクロスバイクを使用している者もいる。初心者が、自転車の楽しさを体感することに最も適した車種と考えられる。

本来はスポーツバイクであるが、日本ではダイヤモンドフレームに変速機を付けたシティサイクル(軽快車)のコンポーネントに荷台やカゴが付けた自転車まで「クロスバイク」と称して販売されている。これは欧米でいうトレッキングバイクに近いが、より廉価な部品で構成されている。

クロスバイクに類似した車種として、ロードバイクのドロップハンドルをフラットバーハンドルに変更したフラットバーロードと呼ばれるカテゴリもあり、最初からフラットバーハンドルを組み込むことを前提とした専用設計のフレームのモデルも存在する。スピードバイク、メッセンジャーバイクなどと呼称されることもあり、これらも広義にはクロスバイクの一種と見なされることもある。

クロスバイクは1980年代半ば、マウンテンバイクの感覚を残しつつ舗装道路での快適性を向上させる目的で登場し、CATと命名された。登場から数年はクロスオーバーバイクとも呼ばれており、この名称に当時のクロスバイクの定義をみることができる。当時は、クロスバイクのラインナップは各社ともに僅かであったが、1990年代MTBが斜陽化し不況となった為、1990年代半ばより各自転車販売会社はクロスバイクの販売に力を入れるようになり、現在では各社から多くの製品が発売され、人気となっている。

 

クロスバイク 主要メーカー

BASSO/バッソ BEALL/ビーオール BIANCHI/ビアンキ BMC BRIDGESTONE/ブリジストン CANNONDALE/キャノンデール CENTURION/センチュリオン CHINELLI/チネリ COLNAGO/コルナゴ DEROSA/デローザ FELT/フェルト FUJI/フジ GIANT/ジャイアント GIOS/ジオス GT/ジーティー JAMIS/ジェイミス KONA/コナ LOUISGARNEOU/ルイガノ MERIDA/メリダ ORBEA/オルベア PEUGEOT/プジョー PINARELLO/ピナレロ RALEIGH/ラレー RITEWAY/ライトウェイ SCOTT/スコット SCHWINN/シュウイン SPECIALIZED/スペシャライズド TREK/トレック

モリシゲ 水葉EX 漆塗り 本革応接セット 買取させて頂きました。

20160720

キンチョーの夏、日本の夏。

という事で本日は和モダンテイストの応接セットを買取させて頂きました。

国産家具の最高峰・モリシゲの水葉EXシリーズです。

モリシゲが提唱する洋のスタイルに和の精神を融合させた漆コンテンポラリー。

こちらはその中でも最高クラスに位置する商品です。

本革のクッションにフレームは漆塗り。

座面は低く深く作られ、極上の空間を創り出します。

まさに最高の応接セット。お探しの方、如何でしょう。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、様々なものを買取させて頂きます。

お引越し・買い替え等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

Cassina マラルンガ 買取させて頂きました。

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夏ということで、スペシャルなアイテムをご紹介します。

Cassinaのマラルンガ 3人掛け総革ソファを買取させて頂きましたよ。

ヴィコ・マジェストレッティの最高傑作の1つであるマラルンガ。

ニューヨーク近代美術館にも所蔵され、史上最高のソファの1つでもあります。

1973年の発表当時は木枠が当たり前だったソファの内部構造に、モールドウレタンフォームを初めて採用し、ソファの常識を打ち破った革新的な作品。
またシートごとに背もたれがハイバック・ローバックに変更できる機能と、美しい多面的なデザインが最大の特徴です。

高級感・存在感・機能性のどれをとっても最高のソファ。

貴方のお部屋に如何でしょう?

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、様々なものを買取させて頂きます。

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Roche bobois 3Pソファ 買取させて頂きました。

20160714

本日はフランスのRoche Bobois(ロッシュ ボボワ)より、高級感ただよう総革の3人掛けソファを買取させて頂きました。

Roche Bobois(ロッシュ ボボワ)は、家具の企画製作ならびにセレクト販売を専門とする、世界的リーダー企業です。
総革、座面、背もたれは全て取り外しができますので、日々のお手入れも考慮された製品となっております。

ライフとキミドリ神戸店では欧州デザイナーズ家具も積極的に買取させて頂きます。

お引越し・買い替え等で不要なものがございましたら、お気軽にご連絡下さい。

オンキョー U-8000 買取させて頂きました。

20160711

本日はオンキョー製スピーカーの最上位モデル U-8000を買取させて頂きました。

販売開始は40年前。ほぼ4半世紀経過していますが、音出し確認できました。

かなり希少な逸品ですので、お好きな方は是非。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、本日ご紹介した様なオーディオ機器も買取させて頂きます。

買い替え・お引越し等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。