2016年 7月 の投稿一覧

ligne roset ブリガンタン2Pソファ 買取させて頂きました。

20160710

暑さと共に蚊が大量発生して参りました。

昔から蚊にやたらとモテる私は、今年も大人気です。

蚊には申し訳ないですが、絶滅して欲しいと七夕に願いをかけました。

そんな本日はリーンロゼのブリガンタン2Pソファを買取させて頂きました。

保線の帆が風を受けている様子をイメージしてデザインされたこちらのソファ。

複数の生地を組み合わせ、カバーのキルト加工で更に弾力性を増した包まれる様な座り心地です。

モダンかつポップなデザインは、色々なインテリアと組み合わせる楽しみがありそうです。

可愛いソファをお探しの方、お1つ如何でしょう。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具を始め、様々なものを買取させて頂きます。

買い替え・お引越し等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

カリモク ディレトーレ ダイニングチェア 6脚 買取させて頂きました。

20160709

夏が苦手な私は、暑さに殺されかけています。

冬は着こめば凌げますが、夏は脱いでも暑いのがクセモノです。

暑さを防ぐ手っ取り早い方法、募集中です。

そんな本日はディレトーレのダイニングチェアを6脚買取させて頂きました。

ディレトーレはカリモク取り扱い店舗限定商品で、ショールーム展示も無い珍しいラインです。

モダンデザインに特化したラインで、上品なスタイルに相性ぴったりです。

モダンスタイリングのダイニングに合うチェアをお探しの方、いかがでしょう。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ様々なものを買取させて頂きます。

お引越し・買い替え等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

兵庫県で楽器の買取ならリサイクルショップライフスタイルギャラリー

楽器買取兵庫の画像

楽器を高く売るには?

お客様の楽器を1円でも高く買取したいと思っております。お客様もせっかく売るのなら1円でも高く売りたいと思っていると思います。

楽器を高く売るにはまず付属品を揃えて下さい。取扱説明書や電源コードなど元々付属している部品が揃っているとやはり高額査定の対象となります。欠けていても問題無いような付属品もありますが楽器の付属品はメーカーから取り寄せると高額な物も多くありますので付属品は出来るだけ揃えて打っていただけると助かりますのでよろしくお願いします。

次に楽器の状態です。やはり傷が無く綺麗な状態のものが望ましいです。しかし楽器は飾り物ではないので多少の傷が入ってしまうのは仕方の無い事です。ギターのネックが折れている場合やアンプの電源が入らないなど致命的な場合は買取の対象と出来ない場合がありますのでご了承下さい。

ホコリが積もっている楽器や汚れが激しい場合は出来るだけ清掃をお願い致します。ホコリなんて当方でも掃除できるのですがホコリが積もっているとどうしてもお客様が楽器を大切に扱っていなかったように感じてしまうので査定の際はマイナス要素でしかありません。ずっとしまっていた楽器などの場合はホコリだけでも落としていただけると助かりますのでよろしくお願いします。

楽器を売るには?

楽器を売るにはまずお気軽にフリーダイヤルにご連絡下さい。その際にお客様が売りたいと思っている楽器の種類や型番等がわかれば教えて下さい。担当スタッフが査定させて頂きます。
査定までにお時間を多少頂く場合が御座いますのでご了承下さい。
ライフスタイルギャラリーでは出張見積や出張査定も無料にて対応させて頂いております。電子ピアノや大型の楽器など持ち運びが難しいような楽器でもこちらからお伺いして査定させて頂きますのでご安心下さい。
メーカーや型番等がわかればお電話での簡単見積りもさせて頂いております。お気軽にご相談下さい。お電話での楽器の見積の場合は実物を見ておりませんので、あくまでもおおよその概算査定となりますのでご了承下さい。実物を見せていただいて実際の傷の状態等で最終の査定となります。

昔買ったけどずっと使っていない楽器。押入れや倉庫の片隅で眠ったままになっている楽器。使っているけど新しいものに買い替えを考えている楽器。そんな楽器はありませんか?ライフスタイルギャラリーではお客様の楽器を高価買取致します。

楽器を売りたい!と思ったらまずはフリーダイヤルにお気軽にご連絡下さい。当店スタッフが丁寧に対応させて頂きます。売りたい楽器の種類やメーカー、年式、モデル名当がわかっている場合はその旨をスタッフにお伝え下さい。お調べした後お客様の楽器の査定金額をお伝えさせていただきます。楽器の種類によってはすぐにご返答が出来ない場合が御座いますのでその際はご了承下さい。

富士ファニチア 本革3Pソファ 買取させて頂きました。

20160704

梅雨が明けたと油断した途端にわか雨に襲われました。

いつまで続くんでしょうね。梅雨が終わった瞬間に台風が来そうな気がして不安ですが、

私はそれよりも夏の暑さを危惧しています。

エアコンフル稼働で乗り切りましょう。

そんな本日は富士ファニチアの本革トリプルソファを買取させて頂きました。

厚手の本革を使用し、フレーム部分は富士ファニチアらしい曲げ木が使用されています。

背もたれもゆっくりくつろげるハイバック仕様。

リビング・応接問わず快適にご利用頂けます。

黒のソファをお探しの方、お1つ如何でしょう?

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、様々なものを買取させて頂きます。

お引越し・買い替え等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

神戸市を中心に兵庫県でテクタ/TECTAの買取ならお任せ下さい。

TECTA買取神戸の画像

兵庫県(神戸市、芦屋市、姫路市、加古川市)でテクタ/TECTAの買取ならリサイクルショップライフスタイルギャラリー神戸店

BAUHAUS(バウハウス)のデザイン思想を正確に伝承する数少ないメーカー、ドイツ 「TECTA(テクタ)」社

TECTA

テクタ社を哲学的に経営する人物、アクセル・ブロッホイザー氏は東ドイツの出身であり、東西冷戦時代の亡命者である。
彼がまだ東ドイツにいた26歳のある日、バウハウス時代にペーター・ケラーがデザインした一枚の家具スケッチに出会い衝撃を受ける。彼は心からバウハウス・デザインの奥深さに魅了され、強烈にそれらの作品を作ってみたいという衝動に駆られた。
しかし、社会主義体制下の当時の東ドイツ政府は、バウハウスの思想を危険な個人主義と見なしており、
ブロッホイザー親子も例にもれず弾圧を加えられ、ついには父が経営する社員300名の工場まで没収された。
そして1972年、トランクひとつで父親とともに西側への亡命。苦難の末、ローエンホルデというドイツ中部の田舎町に辿り着き、
念願のバウハウスの家具を製作するに至る。生涯を掛けてバウハウスを追い求め続けるブロッホイザー氏の会話には、
「アート(芸術)とテクニック(技術)の融合」という言葉が幾度となく繰り返され、
バウハウスのデザイン教育の原点を強く感じる事ができる。現在も、バウハウスの造形哲学は、彼の頭の中で進化し続けている。

B17 DINING CHAIRB20 DINING CHAIRB25 DINING CHAIR

B40 DINING CHAIRB42 CHAIRD21 ARM CHAIR

D4 FOLDING CHAIRD51 ARM CHAIRF40 SOFA

F41E COUCHK1A LIVING TABLEK22 SIDE TABLE

M1 DINING TABLEM21 DINING TABLEM45 DESK

S40 CUP BOARDS44 BOOK SHELF

神戸市を中心に兵庫県でアルフレックス/arflexの買取ならお任せ下さい。

アルフレックス買取神戸の画像

兵庫県(神戸市、芦屋市、姫路市、加古川市)でアルフレックス/arflexの買取ならリサイクルショップライフスタイルギャラリー神戸店

alflex

<arflex>の名の由来は「arredamenti(イタリア語=家具)」と「flexibility(英語=柔軟性、適用性)」の頭文字から。
いつの時代にもどのような環境にも適応する家具でありたいという願いがこの名に託されています。
1951年にイタリアで生まれ、その後1969年に海をわたり「イタリア生まれ、日本育ち」のブランドとして、
イタリアの合理性と日本の価値観や住環境に適したものづくりによって、長くお使いいただける家具と、
心豊かに暮らすためのライフスタイルを提案しています。

creative philosophy アルフレックスの理念

<arflex>の願いは「上質な快適」をお届けすること。
家具とともに始まる豊かな生活をお届けすることです。
そして<arflex>が考える豊かな生活とは、人が主役で人が中心の生活。
デザインよりも、使い勝手や快適さを大切にし、機能とデザインが調和し、使う人に寄り添う家具を追求しています。
また何年経っても飽きることのないシンプルなデザインと長く安心してお使いいただくための耐久性を高めることで、将来のメンテンナスに配慮。
<arflex>の求める家具はまさに「生活の道具」です。
上質の家具を、理想の生活像を描いていただけるようにご提案し、お届けし、そしてメンテナンスをする。
これが<arflex>そのもの。<arflex>はこの理念を追求し続ける、ライフスタイルファニチャーブランドです。

1951 「奇跡」から生まれたデザイン

1945年の終戦からわずか6年、イタリアの世界的タイヤメーカー ピレリー社の有志と当時無名のデザイナーマルコ・ザヌーゾにより、誕生したチェア「LADY」が、美術工芸展「トリエンナーレ」で金賞を受賞。当時一般的な家具が木を中心に藁やパンヤ、馬毛などで作られていた中、人工素材である成型ゴムとエラスティック(伸縮性のある)ゴムベルトの家具への転用を試みたこの革新的な出来事が、アルフレックスの第一歩となりました。

LADY アルフレックス製品化モデル第一号。自由な形状を描くソファは当時の家具業界に衝撃を与えた。

FIORENZA 「不朽の肘掛け椅子」と評されたフランコ ・アルビーニのデザインによるパーソナルソファ。当時フォームラバー(合成ゴム)の可能性を十二分に示した。

MARTINGALA 「マルティンガーラ」とはイタリア語で「外套の背部のベルト」の意。このベルトはカバーリングの取り外し部分でもあった。

1980 六本木アクシスビルに移転 オリジナル製品の充実

デザインをテーマに作られた話題の「AXISビル」に移転。店内デザインはチニ・ボエリによるユニークな空間構成。そして1986年には、日本のライフスタイル研究の証として現在にいたるロングセラー 「A・SOFA」が誕生。柔らかめの座り心地、シンプルな内装にマッチするデザイン。そして今もアルフレックスの根底に息づく「長く快適に使う」ための仕組みと構造を実現しました。

A・SOFA 堅牢なフレームに羽毛を用いた柔らかいクッションをたくさん置く。シンプルな発想と優しい座り心地、ワイドなサイズ感は大ヒット。それぞれの年代のファブリックをまとい、今もなお愛され続けている。

NT 木と革だけで構成され、しかも革テープの編み込みだけに座るという新たな発想にトライアルした川上元美デザインによるチェア。2009年グッドデザイン賞、ロングライフデザイン賞受賞。NEO CUSCINI 「本体は頑強に、クッションはルーズに」がコンセプトのネオ クッシーニ。モールディング、10年間保証、カバーリングなどそれまでの技術を結集して作られた。

1990 時代が生んだトータルコーディネート

当時、チェアやベッド、収納などの木製品の面材や仕上げがそれぞれのカテゴリーで考えられていた中、アルフレックスではそれを統合。これによりインテリアの統一感を手軽に演出できるようになりました。これは住まいの中で進むLD(リビング・ダイニング)化を先読みした提案であり、コーディネートはインテリア選びの醍醐味として一般にも浸透していく契機ともなりました。

COMPOSER 住まい全体ヘ商品レンジを広げながら、各部屋の壁面を飾り機能性を発揮する収納シリーズは、当時のアルフレックスの世界観をつくるのに威力を発揮した。

KU 90年代もまた一層ダイニングアイテムが充実した。KUチェアはそれまでのアルフレックスにない「色気」をまとったチェアとして人気を博した。

TAVOLO NAVE 船底型の天板、絶妙な脚部のふくらみ。タボロ・ナーベはこの先のダイニングテーブル №1の座を長くキープすることになる。

2000 リラックスの象徴 シェーズロングの台頭

オットマンを置くのではなく、足を伸ばして座れるシェーズロングとよばれるソファが、よりリラックスできるスタイルとして新たな地位を確立。大型のテレビやホームシアターの普及ともあいまって、家族みんなで囲む大型のリビングスタイルに。リラックスタイプのソファは一時代を築いたと言えるでしょう。

CASCATA シェーズロング型ソファの原型を作ったカスカタソファ。伸びやかなフラットシートや水牛革で編みこんだフレームが開放感を演出した。

VASCA 座りにくいコーナー部分に丸みをつけ、自由な角度で座れるベストポジションにするという新たな発想のソファ。大型のシートは、ソファの上での過ごし方の可能性を広げた。

VAKNA より快適な眠りのために、 「SLEEP」と題しベッドとベディングを再構築。居住性を考慮したヴァクナベッドなどともにオリジナルマットレスなど機能に優れたアクセサリーも充実。

2010 サステイナブルな道具としての家具

家で過ごす時間がより重要視される時代。それと同時にモノの選択は、価格やブランドという要素ではなく、自身の価値観でとらえるように変化しています。そしてアルフレックスでは、年々増えるメンテナンス件数の増加に「どう使い続けられるか」がモノづくりの大きな基準となり、一層将来のメンテナンスに考慮した製品が多く誕生しています。

RINN 軽快なフレームワークとシート部にはカバーリングを採用したリンチェア。カバーの着脱は非常に簡便で、かつずれにくい。チェアに新たな可能性を持ち込んだ。

GALE 最高級のフェザーを使い、限りなく贅沢な座り心地を追求したガーレ。「世界一の座り心地のソファ」の追求から生まれた。自然素材の復元力を引き出すメンテナンス方法の検証モデルともなった。

VELATO デザイン、サイズ、機能性、プライス。すべてのバランスがとれたスマートで軽快なソファ。新たなお客様に、新しい場所に選んでいただけるアイテムとなった。

2013 拡張型リビングの発想

時代の移りかわりとともにリビングで過ごすスタイルも変化。デジタルディバイスの普及は、リビングがそれまでのテレビを中心としたスタイルから、個々の快適な居場所となる形に変化しつつあります。自由に伸張する展開型のソファは、集いながらも個々の快適な空間を確保。こうしたソファが私たちの過ごし方をも変えていきます。

OLTANO 4つの変形ユニットで作られる新たなレイアウトから、これまでにないコミュニケーションや関係性を追求したユニークなソファ。このあとに続く拡張型リビングの検証ともなった。

MIO ペニンシュラと呼ばれる背やアームのないユニットにより、周囲と双方向につながる新たな過ごし方や、セカンダリーリビングのあり方を提唱。

MERCADO アームのない単純化されたユニットによるフリースタイルソファ。方向性のないオープンなレイアウトで、ソファが空間と空間をつなぐ役割にもなることを提案した。

 

eilersen 総革 3人掛けソファ 買取させて頂きました。

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私事ですがこの数日親族の葬儀に参参列しており、更新が滞りましたこと、お詫び申しあげます。

久々の更新となります本日は、アイラーセンの総革3人掛けソファを買取させて頂きました。

ACTUSでも取り扱いのあるデンマーク家具ブランドのアイラーセン。

シンプルでクラシックなシルエットの白の総革は、インテリアに合わせやすく高級感もありますので、リビングの顔として存分に存在感を示してくれるでしょう。

背面と座面にフェザーが使われており、柔らかすぎず硬すぎず、絶妙の塩梅です。

1つ上のソファをお求めの方、お1つ如何でしょう。

ライフとキミドリ神戸店では、デザイナーズ家具をはじめ、様々なものを買取させて頂きます。

買い替え・お引越し等で不要なものがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

神戸市を中心に兵庫県でフランフラン/francfrancの買取ならお任せ下さい。

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兵庫県(神戸市、芦屋市、姫路市、加古川市)でFrancfranc/フランフランの買取ならリサイクルショップライフスタイルギャラリー神戸店

Franc franc francfranc website

Francfranc(フランフラン) は、日本の企業・株式会社バルスが経営するインテリア、雑貨の専門店。雑貨から家具、寝具、ソファーなどまで幅広いアイテムを提供する。全国に80店舗以上展開している。1992年7月、天王洲アイルに1号店が開店した。

運営する株式会社バルスBALS Corporation)は、インテリアや雑貨の販売やコーディネートなど、幅広く事業を手掛ける日本の企業である。

2013年12月25日、セブン&アイ・ホールディングスによる出資と買収が翌年1月に行なわれることが発表された。

株式会社バルスは、リテール、プロダクツ、スペースクリエイションの3部門に分け、その下に7つの事業・ブランドを置いている。それぞれ独自に美意識を追求し、また融合させようとしている。

スペースクリエイション事業を担うバルスクリエイティブデザインセンターでは、デザインなどの総合プロデュースを行なっている。

■関連ブランド

Farncfranc

Francfranc DESIGN FOR LIFE(フランフラン デザイン フォー ライフ)時代の感性に敏感な都市生活者に向けたデザインコンシャスなショップ。 大都市圏のフラッグシップ型店舗として、商品・店舗演出・商品陳列などを通じて都市型ライフスタイルを提案する店舗。

Francfrancfranc(フランフランフラン)きらめく色彩、フレッシュな驚きに満ちた新しいラインナップが心躍らせるカジュアルショップ。「カラー展開」や「楽しさ」、「商品バラエティー」といった以前の「Francfranc」を、さらに強化した店舗。

 

 

BALS TOKYO

BALS TOKYO

BALS TOKYO(バルス トウキョウ)のブランド・コンセプトは、「From TOKYO」。 さまざまな国と地域の文化が入り混じり融合進化しつづけている国際都市「TOKYO」をコンセプトに、世界中から優れたデザインを集めたライフスタイルストア。 国内外のデザイナーとコラボレーションしたオリジナルのプロダクトや話題のブランド、アトリエ、ギャラリーからセレクトしたアイテムを展開しております。

 

 

AGITO

 

「roomscape」をコンセプトに、「暮らす場の風景(住景)を自ら作っていく」という考えの下、 海外の洗練されたブランドを中心としてグローバルな視点で商品を構成したセレクトショップ。

 

Franc franc BAZAR(フランフラン バザー)主にアウトレットモールにて展開するバザー業態はシーズンアウト商品等お買い得感の高い商材を中心とした店舗。

BON BON HOME(ボンボンホーム)セブン&アイ・ホールディングス傘下のイトーヨーカ堂と株式会社バルスが共同展開する雑貨店。西海岸に降り注ぐ太陽のようなナチュラルなイメージでデザインする約3000品目のアイテムをラインナップする。バルストウキョウ東京発のインテリアや家具など。ジェイピリオド和のテイストにこだわった器から家具まで。エルベ ガンブスフラワーのコンテンポラリーアート(現代美術)など。フランス直輸入ブランド。