芦屋市

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■豊かな暮らしの創造

戦後半世紀以上が経過し日本はGDP世界第2位の経済大国へと発展してきました。その間衣・食は世界でもトップレベルの水準に成長してきましたが、残念ながら生活空間としての住環境はまだまだ大きく遅れている状態です。
これからは住環境の改善が生活水準向上の最大のテーマになっています。生活は民族の文化そのものです。四季の変化に富んだこの国に生まれた私達日本人はとても感性豊かな民族です。うぐいすのさえずりや蝉時雨、秋の紅葉に感動する心は意外にも他国には少ないことです。
洋風化された今でも家では靴を脱ぎ、箸で食事をし、床でくつろぐ、などは日本独特の暮らし方であり世界に誇れるライフスタイルです。私達はそんな日本人の心に根差した生活スタイルをお届けしたいと思います。それが飛騨高山で育った私達の使命と考えております。

■「こんな風に暮らしたい」を実現するために。

日本に椅子の生活が広まるずっと前から私達は椅子を作り続けています。

柏木工では、昭和25年から椅子を作っています。
当時、アメリカの人々の生活に溶け込んで愛用された椅子は、私達が丁寧につくり、飛騨高山から海を越えて届けていました。日本人らしい現代の住まいを考えるのに、その経験と技術が役立っています。

木の持つ温かみをキッチンに。

インテリアのような質感で調和するキッチンがあります。木の持つ自然な温かみを大切にしたキッチンはKASHIWAの家具シリーズと同じ仕上げで生活空間をトータルにご提案します。『リビングにあってもいい』そのように思えるキッチンを作っています。

■繊細でしなやかな「天然目」の管理技術

自然の中でたくましく育ったしなやかな天然木…こうした天然木を扱うには優れた管理技術と設備が必要となり、また、経費やコストもかかるため日本では現在、ここ高山と北海道の数社でしか扱えないのが現状です。
木製家具にとって木材乾燥は大変重要な工程です。柏木工では木材の自然乾燥を自社で行っています。乾燥期間は板材の厚みによって半年から3年の期間を要します。長い自然乾燥の後、3~4週間の人工乾燥を行い初めて家具用材になります。柏木工は長い経験から乾燥の大切さを学び、これらの木材乾燥工程を自社で行っているのです。

秀逸な匠の技術と卓越した飛騨の曲木技術

その昔、京の都の造営に関わった時代から現在まで飛騨の人々には「我々には木を扱う優れた技術と伝承の技がある」という精神文化が受け継がれています。そんな匠の技のひとつである「曲木」ができるのも飛騨の家具メーカー、柏木工ならではの誇りです。曲げ木の技術はその材料となる天然木の最初の管理から始まります。徹底した厳しい管理、そして職人の長年の経験値が美しい曲線を作り出すのです。

こだわり抜いた上質の天然木を扱う柏木工だからこそできる仕上がりに、多くのお客様から好評をいただいています。さらにすべての家具はお客様から注文を頂いてから生産し、お客様ひとりひとりのご要望に丁寧にお応えしながら家具を作り上げています。

■お客様仕様で注文できる受注生産システム

家具は一生のうちで、そう何回も買うものではありません。だから、家具選びは慎重にしなくてはなりません。色や大きさ、高さ、座り心地、全体の調和等、家具選びには多くのポイントがあります。

私たちの工場はより大きな満足をお届けするために、全てがお客様のご要望をお聞きしてから生産し、お届けする工場です。そのためにお届けまでに2~3週間のお時間をいただきます。出来上がってしまっている在庫品を買うのではなく、自分仕様でしつらえて注文する。
柏木工の生産システムが可能にした家具の買い方です。

柏木工HP

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100 年経っても「世界の定番」として認められる木工家具をつくり続ける。

創業者である山中武夫は、少年時代を過ごした広島県の宮島で木を用いた伝統工芸が、まるで手品のように自在に形を変えていく「木の不思議さ」に魅了されていきました。その後、当時としては技術難度の高い「木材の曲げ技術」を確立し、それまで手工業の域を出なかった日本の家具工業に対して、「工芸の工業化」をモットーに「職人の手によらない分業による家具の工業生産」を目指しました。

戦後、マルニは木材の人工乾燥技術の研究開発をはじめ、高度な木工加工表現のため新技術の開発導入、合理的な生産方法の習得など材料から完成まであらゆる工程での改革を進め「技術のマルニ」と評される礎を築きました。それまで一品生産の高級品だった彫刻入り家具の工業化に成功、1968 年に開発したクラシック家具は「日本の洋家具史上最大のヒット」として今も知られ日本におけるクラシック家具の代表的ブランドになると同時に伝統的な美しさを生み出す良質な家具メーカーとして成長します。

その後、1990 年代以降の市場経済変化に対応するうちに、ともすれば「美しい家具を」という思いが風化してしまいかねないことに強い危機感を抱きました。マルニは創業以来、木製洋家具作り一筋に進んできたメーカーであり、それだけに「木」を知り尽くした企業です。そのマルニが作るべきものとは何か。

そこで始めたのが原点回帰の取り組みです。マルニにしか生み得ない「日本から世界に発信する家具」。国際的なデザイン感覚と日本独自の木に対する美意識、そして精緻なモノ造りの技を融合した世界へ発信する家具造りをスタートしました。使い手の生活に溶け込み、100年後も定番として愛される家具を目指し今日も木と向き合い、モノづくりに励んでいます。

■ブリタニア

「ブリタニア」は、英国トラッドのスタイルをベースとしながら、植物の持つ「生命感、みずみずしい艶感、優美な曲線」をモチーフに誕生。日本人の生活スタイルと感性にあった、トラディショナルファニチャーです。ブリタニアが他のトラディショナルスタイルの家具と違っている点、それは、熟練のマルニクラフトマンが総力をつぎこみ、常に「最高」を追求したこと。美しい艶と深い風合いをもつブリタニア。デザインの美しさを追求するだけでなく、素材そのものも上質なものを選びました。ブリタニアの主材はドイツ産のビーチですが、ビーチの中でも特に品質の高いものを厳選して使用しています。さらにファブリックは上質なものを提供することで定評のあるV&V社(ベルギー)の最高級品を採用しています。

■地中海

地中海をめぐる国々の歴史が生んだ様式家具を現代に再現した「地中海」シリーズ。ディレクトワール様式を基調としたフランス風です。この様式は、ルイ16世から続く古代ギリシャローマ文明に再スポットを当てた「ネオクラシック」スタイル。より直線を効かせたフランストラディショナルの優美で洗練された小粋なスタイルで、サイズや機能性にも配慮したすっきりと洗練されたシリーズです。暖かみのある塗色で仕上げた自然な木の味わいがゆったりと寛げるインテリアを作り上げる地中海シリーズ。各部に手間を掛けた加工を施し、家具本来の手技による温もりを感じさせます。

■ベルサイユ

寛ぎと豊かさにあふれた永遠のベストセラー、「ベルサイユ」 シリーズ。優雅で流麗な感覚とやわらかな曲線から生まれる美しい調和。18世紀フランスのクラシック家具ロココ風の様式を基調とし、その伝統を現代に再現した シリーズです。木部にみられる彫刻や猫脚のスタイルなど、随所に細やかな配慮と職人の技術の冴えがうかがえます。ベルサイユは発売当時、全国のお客様より大変な反響を呼び、マルニを代表する製品にまで成長しました。80年を越えるマルニの歴史のなかで磨き上げられた繊細な感覚と高度な加工技術で仕上げられたベルサイユは、今なおクラシックファンを魅了します。

その他シリーズを含めマルニ全般買取対応致します。

 

神戸市を中心に兵庫県で家具の買取ならお任せ下さい。

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兵庫県(神戸市、芦屋市、姫路市、加古川市)でデザイナー家具、ブランド家具の買取ならリサイクルショップライフスタイルギャラリー神戸店

リサイクルショップ ライフスタイルギャラリー神戸店では家具の買取を行っております。 ソファーや椅子、ダイニングセットや机など、その他幅広く家具を高価買取しております。ブランド家具や輸入家具に関しても取り扱い致しますますのでご相談下さい。 また当店のお見積、お問い合わせは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

 

■主要買取商品一覧

ソファー|テーブル|サイドボード|食器棚|レンジボード|1p 2p 3p ソファ|カウチソファ|本棚|椅子|リクライニングソファー|マッサージチェア|下駄箱|チェスト|キャビネット|ベビー家具|革張りソファー|パーソナルチェアー|リクライニングチェアー|リビング家具|リビングテーブル|ガラステーブル|サイドテーブル|キッチン家具|ダイニングセット|ダイニングチェアー|民芸家具|アンディーク家具|デザイナーズ家具|書斎机|カーペット|ラグマット|ラグカーペット|ギャベ|段通|ペルシャジュータン|カフェテーブル|ミュージックキャビネット| センターテーブル | ブックシェルフ|

 

カンディハウス(conde house)| 松本民芸(Matsumoto) | 天童木工(tendo)| カリモク(karimoku)カリモク60 | ドマーニ(domani) | 富士ファニチャー(FUJIFURNITURE)神居民芸 (kamui) | 飛騨ダイネット(HIDADINET)| 浜本工芸 (hamamoto)| 岩谷堂箪笥(IWAYA)| 柏木工(KASHIWA)| 日進木工(nissin)| 秋田木工(AKITA)| 九州民芸家具 | マルニ(maruni)| 飛騨産業(キツツキマーク)| 北海道民芸 |仙台箪笥(sendai)| たいへい家具(taihei)| 光製作所(HIKARI) | オカムラ(okamura)|イトーキ(ITOKI)| ペニーワイズ(THE PENNY WISE)| シャルドネ(CHARDONNAY)| モリシゲ(MORISHIGE)| 日向民芸 | 永田良介商店(NAGATA)|  和骨董家具(JAPAN)| アンティーク家具(ANTIQUE)|

 

IDC大塚(アイディーシーオオツカ)無印良品(MUJI)|フランフラン|モモナチュラル(momo natural)脇木工| アカセ木工(akase)マスターウォール|コスガ(kosuga)|イデー(idee)アクタス(actus)モビリア(MOBILIA)|ザ・コンランショップ(CONRAN)|hhstyle|ヤマギワ(YAMAGIWA)|カッシーナ(cassina)| ロイズアンティーク(LLOYD’SANTIQUES)|ボーコンセプト(BO CONCEPT)|ウニコ (unico)|マージナル(MARGINAL)

インテリアショップその他 海外家具メーカー主要取扱一覧 カッシーナ(cassina)|アルフレックス(ARFLEX)|ドレクセルヘリテイジ(DREXEL HERITAGE)ハーマンミラー(HERMAN MILLER)|イーセンアーレン(ETHAN ALLEN)|デセデ(DESEDE)|B&B ITALIAアイラーセン(EILERSEN)カルテル(kartell)|マッキントッシュ(MACKINTOSH)|フリッツハンセン(FRITZ HANSEN)| ザノッタ(ZANOTTA)|エコーネス(EKORNES)ノール(knoll)|ポラダ(PORADA)|PPモブラー(PP MOBLER)|ジロフレックス(GIROFLEX)|テクタ(TECTA)|ナツッジ(NATUZZI)| ヴィトラ(VITRA)| ドリアデ(DRIADE)カッペリーニ(CAPPELLINI)| リーン・ロゼ(LIGNE ROSET)ポルトロナフラウ(POLTRONAFRAU)| ウィルクハーン(WILKHAHN)|ファセム(FASEM)| トーマスビル(THOMASVILL)| ポリフォーム(POLIFORM)| イノベーター(INNOVATOR)|アルテック(ARTEK)| ヴィットマン(WITTMANN)| ブランズウィック(BRUNSWICK)| lane | ワーリングギロー(WARINGGILLOW)| フレデリッチャ(FREDERICIA)| 海外その他 デザイナーズ主要取扱一覧 アルネヤコブセン(ARNE EMIL JACOBSEN)| ハリーベルトイア(HARRY BERTOIA)| チャールズ&レイ・イームズ(CHARLES & RAYEAMES)| ル・コルビジェ(LE CORBUSIER)| イサム・ノグチ(ISAMU NOGUCHI)| マリオ・ベリーニ(MARIO BELLINI)| エーロ・サーリネン(EERO SAARINEN) | ハンス・J・ウェグナー(HANZ JORGENSEN WEGNER) | ブルーノ・マットソン(BRUNO MATHSSON) | アイリーン・グレイ(EILEEN GRAY) | ジャスパーモリソン(JASPER MORRISON) | ヨーゼフ・ホフマン(JOSEF HOFMANN)| ジェエコロンボ(JOE COLOMBO) | アントニオチッテリオ(ANTONIO CITTERIO) | フィンユール(FINN JUHL)| ジョージナカシマ(GEORGE NAKASHIMA)|ボーエモーエンセン(BOEGE MOGENSEN)| ポールヘニングセン(LOUIS POULSEN) | ヴェルナーパントン(VERNER PANTON) | ジャンブルーヴェ(JEAN PROUVE) | フィリップ・スタルク(PHILIPPE STARCK) | ジオポンティ(GIO PONTI)| ミースファンデルローエ(MIES VAN DERROHE) | ジョージネルソン(GEORGE NELSON) |  デザイナーその他 ※上記に記載のない商品、メーカーでも取扱できる場合がありますのでお気軽にご相談下さい。

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冨士ファニチアの品質へのこだわり – 私たちは、お客様に安全な家具を安心してお使いいただくため、国内生産にこだわり、高い品質を維持しています。また、その品質を証明するためにJIS規格や、当社基準を設けて様々なテストを実施しています。すべては、お使いいただくあなたのために。

Koti

飽きのこないシンプルなデザイン。長く愛用できる堅牢性。時が経っても変わらない確かな価値「Koti」は、フィンランド神話に登場する家の精霊「Kotitonttu(コティトンッツゥ)」に由来します。F’sシリーズ最初のシリーズとなる「Koti」は、2007年にグッドデザイン賞を受賞(リクライニングチェアD377WAHE13)。専門家による評価も高く、「形のためのデザインではなく、人のためのデザイン」という北欧デザインの哲学によって設計された製品シリーズです。

Ahti

Ahti(アハティ)とは、フィンランドの神話に登場する深海の神。母親の背や膝に抱かれる子どもの頃の原風景をイメージし、あたたかく、やさしさに満ちた柔らかな曲線の美しさを生かしたデザインです。母親がその場に居るだけで安心するように、そこにあるだけで、こころやすらぐ存在感。Ahtiは、家具としての機能だけではなく、そこに暮らす人々の安心感を与えられることを目指して設計されました。

Tapio

自然を大切にした、ゆったりとした北欧スタイル。そこから生まれたデザインは、使う人ひとりひとりに対する愛情や、思いやりに満ちています。「Tapio(タピオ)」は、フィンランド語で森林の神という意味。北欧の自然を愛し、森とともに暮らす人々の守り神です。「Tapio」は、人々の暮らしに優しく溶け込む木のぬくもりをコンセプトに、地球や人にやさしい素材を厳選。冨士ファニチアの成型合板技術(軽量で丈夫)を活かした家具シリーズです。

NAGI

想像して下さい。風が止み、波も立たず、音もない海。海面はまるで鏡のように、青空と白い雲を映しています。どんな風が吹こうとも、どんな嵐が来ようとも、瀬戸内の海は山々に守られ、長い凪を続けられる。人にも、あの凪が必要なのではないか。嵐のように慌しい日が過ぎ去った後、気持ちを静められる場所をつくりたい。そんな想いから生まれたのが、nagiの家具。冨士ファニチアの専門技術である成型合板を活かした、やさしい丸みが特長です。
家具と共に届けたい「平和な時間」

Aura

“グレード”と“優しさ”を木の質感に託しました。モチーフとしたのは、デンマーク・クラシックスタイル。有機的なディティールを木部にとり入れ、生活シーンを彩る[アイテムとしての機能]と、触れることで感じる[温かみのあるデザイン]を目指しました。細部へのつくりこみによって引き出される“道具としての価値”が使い手の所有感を満たします。

calm

いつも家族の中心にあるダイニングに真剣に取り組む事をテーマに企画。女性・子供・お年寄りが毎日腰掛けるダイニングチェアだからこそ重量はなるべく軽い方が良い。部材の無駄な部分をそぎ落とし必要にして十分な強度があり、軽くて見応えのある極細のフレームが完成。軽さへのこだわりが本製品のテーマでした。もう1つのテーマがモダンな空間の中でもそこに集う人々に暖か味を感じさせてくれるチェアであること。スッキリした細身のデザインでありながら柔らかでリズミカルな曲線を描くフレームは憩える家族の暖かさを感じる食卓を演出します。

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家具づくりへのこだわりと技術の粋を集結させたドマーニ。
デザインに、素材に、そして機械技術と匠の技に、時を超えて輝き続けさせるためのマインドが息づいてます。
広く世界から、あらゆる時代に遡って
大海原の社交場として知られる豪華客船のキャビンファニチャー。
18世紀末から19世紀にかけて欧米の家具づくりに多大な影響を及ぼしたイギリスの工匠トーマス・シェラトンの家具。
18世紀中葉、フランス・ブルボン王朝に花開いたロココ様式…。
家具づくりのこだわりに足るデザインの源流を、広く世界から、あらゆる時代に溯って求めました。
日本の住環境に合わせて、現代の息吹をふきこむ。
ドマーニのこだわりは、新しくも普遍性をもったスタイルの追及。
様式―歴史が語る美学に学びつつも、明日を見据えた新たなる意匠を今なお探し続けています。
時代に迎合しない美意識で仕上げた、ゆるぎないデザインこそが、
いつの時代にも受け継がれる価値ある家具をお届けできる。
ドマーニはそう確信しています。

大海原の社交場として知られる豪華客船のキャビンファニチャー。
18世紀末から19世紀にかけて欧米の家具づくりに多大な影響を及ぼしたイギリスの工匠トーマス・シェラトンの家具。
18世紀中葉、フランス・ブルボン王朝に花開いたロココ様式…。
家具づくりのこだわりに足るデザインの源流を、広く世界から、あらゆる時代に溯って求めました。

ドマーニのこだわりは、新しくも普遍性をもったスタイルの追及。
様式―歴史が語る美学に学びつつも、明日を見据えた新たなる意匠を今なお探し続けています。
時代に迎合しない美意識で仕上げた、ゆるぎないデザインこそが、
いつの時代にも受け継がれる価値ある家具をお届けできる。
ドマーニはそう確信しています。

ドマーニの普遍性を裏打ちするのは、素材の優れたクオリティー。
家具に使われるのは、唯一無二の天然素材。
だからこそ、明日に残すべき価値を吟味する、
確かな目が必要なのです。
様式とともに、希少な木材もまた世界に求め、
熟練の職人が選び抜いたものを使用。
本革のなめし方、布の繊維・織り方の一つひとつに至るまでの
独自のこだわりが、ドマーニの誇りです。

多湿な日本の環境において、もっとも重要なのは木材の水分調整。
欧米から家具自体を輸入したのでは、木部の狂いや割れなど、
気候の違いから思わぬトラブルが起こり得ます。
木材を知るメーカーの使命として、
日本国内での生産にこだわる理由がそこにあります。
長い時間をかけて日本の気候に馴染ませた木材を、
家具作りに最も適した状態まで人工乾燥し、加工する。
長年の経験によるこの作業こそが、
使い続けられる高い品質を生むのです。

木材のプロが厳選し、しっかりと調整された素材を
家具にする工程に活かされているのが最先端のエレクトロニクス。
一つとして同じもののない木材を、極限まで狂いなく形にしていく。
時には、人の手では難しい意匠を実現することもあります。
それを使いこなすのは、それぞれの専門分野で熟練した職人たち。
優れた職人であるほど、使う道具は自らで作るもの。
のみの一つから機械の設計に至るまで、
長年の経験を活かして自社内で調整します。
そうして加工技術を磨き上げることで、
より確かな品質を今日も生み出しています。

木材の面取りから始まり、木地の調整、
繊細で優美な草木のモチーフを浮かび上がらせる彫刻。
そしてメイクともいうべき塗装。
人が使うものだからこそ、経験や感触を頼りに、
深い味わいを与えるのが職人の技。
ましてや革や布の張り込み・組立て・調整などは、
機械には到底なし得ない仕上げの要。
幾人もの職人の手を渡って、厳しい品質基準をクリアしたものだけが、
ドマーニの家具としてお届けされるのです。

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カリモク60の、この椅子に何かを感じていただけたとしたら、それは60年代のある頃の家具つくりへの想いの熱さのせいかもしれません。1962年、それまでミシンのテーブル部分やテレビの木枠部分など木製部分を生産していた刈谷木材が、洋風家具の生産を開始。それが今日、多くの人から愛されるカリモクの、家具メーカーとしてのスタートでした。私たちが目指しつづけるのは、普遍性を持った家具つくりです。使うほどに、新しく感じる定番を。今日より明日、もっと好きになるモノたちを。自然なこと。やさしいこと。あたたかいこと。普通なこと。特別なこと。普遍的なモノに囲まれて暮らすことこそ、最も今らしいスタイルだと思うのです。そして家具にこそ、本当の意味での普遍性は必要だと思うのです。カリモク60の新しい物語が、今、始まります。

・Kチェア・ロビーチェア・フレームチェア・カフェチェア・オットマン・スリーピングソファ・クッション・ローテーブル・サイドテーブル・カフェテーブル・Dチェア・Dテーブル・ダイニングチェア・アームレスダイニングチェア・スタッキングスツール・ダイニングテーブル・コーナーボード・TVボード・ローボード・サイドボード

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木を知り、木を愛する家具メーカーとして

100歳の木を使うなら、その年輪にふさわしい家具を作りたい

本物の木には、温もりがあります。優しい肌障りの木肌、美しい木目には心をいやしてくれるチカラがあります。

幾星霜もの年輪を刻み、樹木から木材、そして家具となってもなお生き続ける木。

カリモクは「100歳の木を使うなら、その年輪にふさわしい家具を作りたい」を合言葉とし、

これからも木と語り合いながらお客様に愛される家具をお届けしたいと願っています。

ぬくもりを感じるしっとりとした質感が魅力の木製家具も、主材料が天然素材であるがゆえに、どうしても「狂う、割れる」という家具づくりには少し厄介な性質をもっています。

その“狂い”や“割れ”の原因となるのは、木材に含まれる水分。

木材の乾燥をしっかりと行い、適正な含水率を確保することが重要となってきます。

カリモクではこの木材乾燥に、まずは3ヶ月から6カ月をかけてじっくりと「天然乾燥」、その後に、家具に適した材とする為の「人工乾燥」、「シーズニング」など、たくさんの工程を経て、高度な温・湿度管理を行っています。

そして、資材工場では、材質の厳重なチェックと共に、必要な時に必要なだけを木材供給する一貫した生産体制を実施。

国産メーカーならではの、優れた木材品質を実現した家具づくりです。

カリモクとは

1947年に創業した「刈谷木材工業」が河合楽器や三洋電機の木製品作りで培われた技術を家具に用いたことでカリモク家具は誕生した。

いまや日本最大手の家具メーカーとして知られている。カリモク家具の原点となる60年代の空気感&レトロ感を大事にしなら進化を続ける、伝統のブランドが「カリモク60」である。

また、家具作りのこだわり、職人の技と機械技術、デザインや素材にこだわりぬいたラインとして「ドマーニ」を展開する。

カリモクブランドでもロービーチェアやKチェアなどの代表作品も数多く輩出されています。

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天童木工HP


生誕地として、
ブランドを支える土壌として、

四季折々の変化に富んだ舞鶴山の景観
明治の初頭より歴史を連ねる由緒ある温泉地など
美しい自然と数々の名所を誇る山形県天童市は
古くから将棋の駒をはじめとする木工業の
盛んな街としても知られています。
「山形の人間が、天童の人間か作るから価値がある」
先人たちにこう言わしめた、山形の職人気質は
天童木工で働く職人の誇りであり、かつブランドです。
1940年の創業から今日まで、私たち天童木工は
誕生の地、天童から、数々の製品を送り出しています。

木を愛し、鍛え、美しく機能的な
プロダクトへ導く技術とこだわり
人に個性があるように
木も種類によって強度や重さ、色、木目など
それぞれ固有のキャラクターがあります。
お客様に末永く愛される家具を提供する
その第一歩は、材料となる木と対話し
それぞれの個性を知ることから始まります。
木へのこだわりは
天童木工の歴史そのものです。

かけた時間の分だけ

木は応えてくれます

ウォールナット、ローズウッド、オーク、サペリ、ホワイトビーチ
お部屋のインテリアやお客様の個性に合った
樹種をお選びいただけるよう
天童木工は、厳選した木材を世界中から仕入れています。
仕入れた木材は、およそ1~5年間、屋外でじっくり天然乾燥させます。
ー木材を仕入れてから5年も寝かすー
現在のスピード感からすれば、確かに非効率かもしれません。
木は自然の中で生まれ、時間をかけゆっくり成長します。
天然の木を家具の材料として使えるようにするには
木に大きな負荷がかからないように
生まれ育った自然と同じリズムで
じわりじわりと水分を抜いていくことが大切です。
スピードと効率を優先し急激に乾燥させてしまえば
その過程で割れや反りが出る可能性が高まり
材料として使えない割合が増えてしまいます。
だから、ゆっくり、時間をかけ、木を鍛えるのです。
かけた時間の分だけ、木は応えてくれます。
木との対話から教わった、天童木工のこだわりです。

木を愛し、鍛え、美しく機能的な

プロダクトへ導く技術とこだわり
人に個性があるように
木も種類によって強度や重さ、色、木目など
それぞれ固有のキャラクターがあります。
お客様に末永く愛される家具を提供する
その第一歩は、材料となる木と対話し
それぞれの個性を知ることから始まります。
木へのこだわりは
天童木工の歴史そのものです。
木を鍛える
かけた時間の分だけ
木は応えてくれます
木を愛する
大切な資源を少しでも
無駄にしたくない
木を導く
非常に複雑かつ高度な
職人技が要求されます
かけた時間の分だけ
木は応えてくれます

ウォールナット、ローズウッド、オーク、サペリ、ホワイトビーチ
お部屋のインテリアやお客様の個性に合った
樹種をお選びいただけるよう
天童木工は、厳選した木材を世界中から仕入れています。
仕入れた木材は、およそ1~5年間、屋外でじっくり天然乾燥させます。
ー木材を仕入れてから5年も寝かすー
現在のスピード感からすれば、確かに非効率かもしれません。
木は自然の中で生まれ、時間をかけゆっくり成長します。
天然の木を家具の材料として使えるようにするには
木に大きな負荷がかからないように
生まれ育った自然と同じリズムで
じわりじわりと水分を抜いていくことが大切です。
スピードと効率を優先し急激に乾燥させてしまえば
その過程で割れや反りが出る可能性が高まり
材料として使えない割合が増えてしまいます。
だから、ゆっくり、時間をかけ、木を鍛えるのです。
かけた時間の分だけ、木は応えてくれます。
木との対話から教わった、天童木工のこだわりです。

大切な資源を少しでも
無駄にしたくない

天童木工は成形合板による家具作りを得意としています。
成形合板の最大の特徴は、厚さ1mm程の薄い板(単板)を
一枚一枚、木目が交差するように重ね合わせて作られる点です。
これにより、強くて軽いという相反する性質を両立しながら
繊細で美しい曲面を描く成形が可能になるのです。
成形合板にはもう一つ、大事な特徴があります。
それは、単板を木材から“カツラ剥き”のように切り出すため
木材を無駄なく使える、という点です。
単板ゆえに、どんなに複雑な形でも設計の段階から計算し
必要な形を無駄なく効率的にカットできます。
その結果、同じ木材から家具の材料として使える割合は
無垢材が約40%なのに対し、成形合板は約80%と言われています。
また、天童木工は地元山形県が推進するプロジェクト
「天童・不思議の森」に参加し、植林や下刈り、間伐など
森林の保護育成を行うほか、そこで出た間伐材で
ベンチを作り、市民のみなさんに提供しています。
大切な資源を少しでも無駄にしたくない。
木を愛し、自然と共に生きる、天童木工のこだわりです。

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兵庫県で松本民芸の買取ならお任せ下さい。

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松本民芸買取ロゴ


松本民芸家具について
今から50余年前、まだ畳と座卓の生活が当たり前だったころに欧米の家庭で使われていた家具のデザインを踏襲し、当時衰退しつつあった全国でも有数の家具生産の伝統ある松本の地で、その高度な和家具の技術を持つ松本の職人に作らせた洋家具。

美しく完成されたデザイン、確かな作り、年を経るごとに味わいを増す無垢の素材。

そして現在人々が愛してやまない日本人のための和風洋家具、それが松本民芸家具です。

松本の家具の歴史は古く300年以上の歴史を有しており、大正末期には日本一の和家具の生産高を誇ったほどです。

しかし太平洋戦争後その衰退は著しく、当時来松された柳宗悦先生がその状態を直接見聞され大変それを借しまれました。そして新作民芸運動の一躍として松本の伝統ある手工芸の回復を切望され、昭和23年にその先生のご希望にお応えするつもりで微力ながら採算のことは度外にして、運動のつもりで家具製作に取り掛かったのが松本民芸家具の始まりです。

松本民芸家具は必ずしも機械化、経済効率のみの近代化を良しとせず、人間生活ともっとも密着している家具の性格そのものに着目し、けして人間不在のものにならぬよう必要な部分に可能な限り手仕事にて製作しております。

またデザインについても闇雲に斬新なものを作り出すのではなく、長い歴史の中で多くの人々に研ぎ澄まされ、また愛されつづけてきた東西の伝統的デザインを尊重し、その習作をかさねながら現代生活に即した形でデザインしております。

そしてまた濱田庄司、河井寛次郎、バーナード・リーチ…など数々の先達の大変な助力があったこともまた特異な点といえましょう。

そして現在、そのバリエーションはレギュラー製品だけで800種、それに関連した準レギュラーまであわせると2000種を数えます。そのほとんどが今でも新しい感覚のものとして生活に使われるものぱかりです。

兵庫県でカンディハウス,conde houseの買取致します。

兵庫でカンディハウスの買取ならお任せ下さい。

カンディハウス/CANDEHOUSEの買取ならリサイクルショップライフスタイルギャラリー神戸店

兵庫県神戸市を中心に芦屋市、姫路市、加古川市でカンディハウス,conde houseの出張見積、出張買取させて頂きます。

CANDEHAUSEロゴ

 


長く愛されるものをつくる。それが、つくるということ。

家具は、道具であるけれども。

それを持つのに、たくさんの理由がいらない道具だと思います。

きれいだとか、気持ちがいいとか、楽しいとか。

そんなお客さまの直感に応える家具を、

カンディハウスはつくりたい。

世界中に新しいデザインを求めるのも、良質な木材を選び抜き、堅牢な構造に知恵を絞るのもそのためです。

愛着を支えるため、修理や買い取りの体制も整えました。

ものをつくることは、私たちにとってずっと好きでいてもらえるものを、つくることなのです。

森のとなりで、森のリズムで、家具をつくる。

100年、200年生きた樹木のいのちを預かるのなら、一本一本を生かしきり、長く使える道具にする責任があります。良質な素材を選び、頑丈でメンテナンスの可能な構造を考え、機能的かつタイムレスなデザインを施す。そうすることではじめて、成長していく森とそれを使わせてもらう人間との足並みが揃うのだと思います。

大雪の山々に囲まれた旭川は、豊富な森林資源を背景に木工産業が発達した地です。私たちも深く美しい北の森のとなりで、木の呼吸を肌で感じながら家具をつくってきました。木は育った場所の気候や環境によって一本一本違う表情をしており、クセや特性も異なります。どの家具のどの部分に、どの木のどこをどう使うか。これを読み取ることができるのは、私たちつくり手の心に自然に育まれた、木への思いの力にほかなりません。

長く愛される家具は、3つの寿命を持つといいます。ひとつは「素材の寿命」。良質な木を選び、狂いの生じない乾燥を施し、適切に木取ることが必要です。ふたつめは「構造の寿命」。機能性と耐久性を持った、信頼できるつくりでなければなりません。そして「デザインの寿命」は、飽きのこないタイムレスな美しさと使いやすさを備えていることです。
私たちはこれに加えてメンテナンス性を工夫し、より寿命の長い製品づくりに努めています。次の森が育つまで使える家具。それがカンディハウスの考える本当のロングユースです。

日本でつくるということ。世界で使うということ

私たちは創業時から世界を見ていました。いろいろな国に暮らす人の心地よさを考えるのは、家具という、人にとても近い道具をつくる者として自然なことに思えたからです。1984年アメリカ、2005年ドイツ。海を越えたふたつの拠点は、私たちが「ニッポン」を胸に、世界に通用する製品を生み出す原動力となっています。

1984年アメリカ・サンフランシスコ、2005年ドイツ・ケルン。ふたつの海外拠点を開設したのは単なるマーケット拡大のためではなく、情報の通り道を拓く目的からです。この道を行き交うのはすぐれたデザイン、素材や商材、販売チャネル、そしてイベントやOEMなどの企画、提案。私たちはこの道を通して、日本のものづくりを世界に向けて発信すると同時に、世界を感じ、世界から学び、そして私たち自身を外からの視点で見ているのです。

日本製から日本性へ

日本製から日本性へ
今、海外で求められている日本。それは私たち日本人が考える日本とは別なものであることを、アメリカでのビジネスや、ミラノとケルンで開催した展示会などを通して感じてきました。素材の使い方であり、ミニマムで洗練されたデザインであり、緻密なつくりという、いわばモダンな日本です。カンディハウスはこれを“日本性”として着目し、既にきっかけとなっています。

デザインに心躍らせる職人たち。

国内、海外のデザイナーと出会い、互いに尊重し合って妥協のない製品を開発する経験が、どれほどカンディハウスの「デザイン精神」を育ててくれたことでしょう。デザインコンペの作品の製品化など高度なデザインソースを取り込むことは、つくり手としての挑戦にほかなりません。そうして自らの技術と感覚を磨き続けてきたことで、今の私たちがあるのです。

デザインからすべてが始まる

IFDA
つねに新しいデザインソースを求める姿勢は、創業以来少しも変わっていません。創業当初から積極的に外部のデザイナーを起用し、製品開発にはどんなときも「世界に通用するものをつくる」という意識でのぞんできました。アメリカに現地法人を開設してからは特に海外のデザイナーとの出会いがふえ、コラボレーションはますます活発になっています。

1990年に始まった「IFDA・国際家具デザインフェア旭川」は、デザインコンペティションをメイン事業とする家具のトリエンナーレ。コンペには毎回世界各国から多数の応募があり、新人デザイナーの国際的登竜門となりました。
カンディハウスは、その応募作品の試作を引き受けるとともに、製品化にも継続的に取り組んでいます。新しいデザインとの出会いを積極的につくり、ともに感動しながらよりすぐれた製品を生み出そうと考えているからです。